2026.9.14
2026.8.18
2026.8.3
2026.8.3
2026.8.3
2026.8.3
9月23日は24節気の「秋分」です。
秋分の日は、太陽が真東から昇り
真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになります。
秋分の日を境に昼間の時間が短くなり
夜の訪れが早くなり、
読書に親しむに相応しい頃かと・・・
また「秋分の日」はお彼岸の中日で
「祖先を敬い、亡くなった人を偲ぶ日」として
昭和23年(1948年)に「国民の祝日」に
定められました。
この日におはぎを食べる習慣がありますが、
小豆の赤い色が、災難から身を守ると言われており、
春分の日に食べるのが「ぼた餅」、
秋分の日は「おはぎ」と、
同じ餅でも名前が違うのは、
春は「牡丹」が咲く時期で「ぼた餅」
秋は、萩が咲く季節で「お萩」
と、呼ばれるようになったそうです。
おはぎで邪気を払い、亡くなった人を偲びながら、
心穏やかな日々をお過ごしくださいませ。
2026.8.3
2026.2.16
2025.12.3
2025.9.5
2025.7.10
2025.6.24
2025.5.13
2025.4.23